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こんにちは!かなです!今日は外国人風のカラーについてお話しします!

暗髪とは??

 

 

黒髪よりも明るいけど、一般的な茶髪よりも落ち着きのあるトーンのカラーリングの事を言います。
僕の中では暗髪 カラーの基準は6〜8トーンと考えております。

大体、日本人の黒髪は4、5トーンです。
だから黒髪より2〜4トーンほど明るい髪色を「暗髪」と思って下さい。
元々、日本人の肌のトーンには、黒髪よりも少し明るめのカラーリングが肌馴染みがよく、また日本人の瞳の色とも相性が良いため、割と似合いやすいトーンとなります。
暗髪カラーの最大の特徴は、普通の暗いカラーリングは肌をくすんで見せたり、重たく見せてしまうのですが、僕の考える「暗髪 カラー」は暗いのに光に当たった時に「透明感」を感じるためを重たく見えにくく、髪の内側から発光するような「ツヤ」がすごく出るため、髪が綺麗に見えます
それでいて髪への負担もかなり軽減できますので、カラーリングをすると「髪が傷む」ということを感じる事もそんなに多くはありません!

暗髪は日本人に似合いやすい

日本人は黄色人種と言われるだけあり、肌に黄色みを持っている方が多く、真っ黒すぎる黒染めをすると肌の色がくすんで見えたり、血色が悪く見られがちです。僕の考える「暗髪」と言われる6〜8トーンの明るさの暗髪カラーは透明感が出るので、暗くても肌がくすまず、むしろ「美肌」に見え、暗めのカラーリングなのに違和感を感じないのです。
光に当たると透け感がでることでヘアスタイルにほのかな立体感を与え、触ると溶けてしまいそうなとろけるような柔らかい質感を演出してくれます!
暗めのカラーリング=重たい、そう思う方も多いと思います。
しかし、僕の考える暗髪カラーは今までにあった暗いカラーのように肌に透明感がなくなったり、重たい印象に見せてしまうカラーリングとは違い、暗めのトーンなのに重たく見えないカラーリングなのです!
その秘密は、「ブラウンの配合量」と「あなたの髪が元々持っている赤味やオレンジ味の色素を削り取ること」なんです!!
従来のものはブラウンの染料が多く、そのため重たく見えてしまっていましたが、暗髪カラーはブラウンではなく、なりたい色味の染料を濃く配合しているのが、暗髪の特徴です。
暗くても外国人のような雰囲気に☆

「外国人風」と聞くと誰しもがハイトーンカラーイメージを持っていると思われますが、実は暗髪 カラーでも外国人のような雰囲気にすることは出来るんです!

是非頼めしてみてください!

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